19. 7月 2007 | Kategorie 未分類
デジタルとアナログどちらがいいかな?なんて最近考えてみる。デジタルは0と1で全部を表示するらしいけど、なんか無機質。アナログは、劣化したりするなど、色々不便。
おじいちゃんとかは、バリバリのアナログ世代だから、デジタルとか言ってもなにがなんだかわからないんだろうな。僕も大して分かってないけど・・。時代の変化ってすごいですよね〜!
アナログとデジタルどちらも両方良いところと悪いところがあるよね。今の世の中は利便性が追求されてるからアナログは消えていってしまうかもしれないけど、どこかにアナログ的なものがやっぱり残って欲しいと思うな。
レコード11 /
35 /
アナログについて46 /
レコード61
Comments off
18. 7月 2007 | Kategorie 未分類
毎日大量に発生する郵便。郵便番号はそのスムーズな処理に欠かせない。
郵便番号制度が日本で導入されたのは1968年で、さらに1998年に7ケタ化。変わってからもう10年近く経つのか。
そういや昔は市町村単位の番号だったな。
今では基本的には町ごとに振られてる。
260-0015 千葉県千葉市中央区富士見とか、
540-0003 大阪府大阪市中央区森ノ宮中央とか。
なかには、
600-8025 京都府京都市下京区清水町(河原町通高辻下る、河原町通松原上る、西木屋町通高辻下る、西木屋町通松原上る)
みたいに複数の町にまたがるものも。それにしても京都の地名はおもしろいね。
で、7ケタもあると番号が余るのか、大きなビルには個別に番号が振られてるんだよね。
170-6030 サンシャイン60(30階)、
107-6114 赤坂パークビル(14階)、
163-0616 新宿センタービル(16階)
みたいな。
やっぱオフィスビルは郵便の数が多いんだろうね。
でも、こんなんやるなら田舎のほうも町ごとに振ってあげればいいのに。
郵便番号の仕組み17 /
郵便番号を検索158
Comments off